自由診療症例集

奥歯 セレック被せ物

  • 術前
  • 術後
年齢・性別

30代、女性

主訴

右下奥歯の銀歯を白くしたい

治療法

セレッククラウン治療

治療期間

1.被せ物の型取り→(1週間)→2.試し合わせ(FGPテクニック)→(1週間)→3.被せ物の装着で約3週間。

治療の説明

むし歯や怪我で欠けた歯をセラミックの材料で治療する方法です。
CAD/CAMという機械で作成するセラミックの被せ物です。
天然の歯の色に近づけられる、金属を使用しないので、体に害が少ない、表面がつややかで、歯垢がつきにくいなどのメリットがあります。

メリット

・透明感がある
・自然の歯の形態に近い
・変色がない
・適合が良い
・アレルギーが少ない

主なデメリット・副作用

・金属に比べ、欠ける可能性がある
・費用がかかる

治療のリスク

歯科技工士が作るセラミックではなく、色の決まったブロックを削り作るために、色合いの違いが生じる可能性があります。歯を削る必要があり、場合によっては、神経を取ることもあります。陶材のため、欠ける、あるいは破損する恐れがあります。

治療費用

65,000円(税込)

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